おはようございます!コラらです。児童発達支援での一コマと発達検査「WISC」を受けたときのことを書いていきます。
児童発達支援の施設での小集団療育も楽しくやっている息子ですが小集団の人数が息子合わせて5人数になったとき事件はおきました。その日はたまたまゆっくり行くと初めましてのお友達4人が自分ワールドむき出して遊んでいました。息子は玄関で靴を瞬時に数え、雰囲気がほんとに耐えられなく、玄関口のスロープと階段で行ったり来たり。
「僕はいやだ。外で遊ぶ」といい15分外でふらふらしていたかと思うとぱーと部屋の中に入って静かな部屋に行き走り回るというアウェイを見せてくれました。わたしと心理士さんと息子で謎の鬼ごっこをやり10分。息子ができそうな棒ぬきをやっていたのでやっと参加出来ました。
やっぱり初めましての輪に入るのは4人の中でも辛いんだなと改めて感じました。
○発達検査WISCを受ける
まさかの子ども病院息子が受けるのを拒否した「WISC」。病院の状況としては……
✿知らない作業療法士さんだった
✿検査室に箱庭療法士で使う砂場や、ミニュチュアが沢山あり気がちった。
このふたつの要因を回避する為には児童発達の施設で受ける方法を選択しました。
なぜ、息子が通っている児童発達支援の施設で「WISC」の検査ができるかと言うと心理士さんが随時いるからです。
わたしは1時間のコマに全部の検査を詰め込むと思ってたら息子のペースに合わせてできる所からスタートしてくれていて1時間が終わると
「検査5つ出来たよ。」と心理士さんは教えてくれました。わたしは安心したのとやっぱり慣れてるところでやる検査はしっかり出来ることを確信しました。
残りはお盆明けに7つの検査をします。
病院は何とか1日で検査を終わろうという姿勢が見えたので息子にはあまり向かなかったたのかなと思いますが今後は慣れて行って欲しいなとおもいます。
最近、つぶやきばかりですみません。次回こそは声掛けについてかいていきます。